ジオメトリー ~COLNAGO 走りの原点~

なぜ横浜店が「COLNAGO」をオススメするのか?

 

イタリアブランドは数あれど、そこに「男の道」を感じるから。

 

そう「芯」がある。

「芯」とは何か?

 

自転車の性能は、フレーム素材だけでは決まらない。

軽さだけでも決まらない。

 

では何か?

 

それは、「ジオメトリー」。

フレーム設計。

 

コルナゴのジオメトリー表。

CF7 / EPS / CX-1 / CLX2.0 / ARTE2.0 / PRIMA
カタログ値 Ps Os P O Pcc Pccs Scs Sc Sc° A C Hs
420S 420 495 460 508 - 395 99 - 75.49° 580 397 120
450S 450 505 490 516 - 425 108 - 75.14° 582 399 123
480S 480 520 520 530 - 455 121 - 74.58° 584 402 125
500S 500 528 540 540 - 475 131 - 74° 589 405 143
520S 520 538 560 550 - 495 141 - 73.57° 593 407 161
540S 540 550 580 565 - 515 151 - 72.83° 596 409 177
560S 560 568 600 580 - 525 156 - 72.75° 606 412 185
570S 570 573 610 583 - 532 158 - 72.75° 610 412 194
580S 580 578 620 590 - 540 160 - 72.75° 614 413 202
590S 590 585 630 595 - 547 163 - 72.75° 618 414 203

巨大なブラックボックスである人間が、有機的な運動体として効率よく出力できるジオメトリーは、すなわち実戦に裏打ちされた経験の集積によってのみ得ることができる。

「勝つ為に、よりよく前に進む自転車のジオメトリー」。

エントリーモデルのPRIMAから、フラッグシップのEPSまで、同じジオメトリー。

グレードで、その思想を変えることはない。


そこに「芯」があるから。

 

時にその言葉は「信」になる。

 

素材を信じるか?

軽さを信じるか?

 

「男の道」を信じるか?

 

ワイズロード横浜店、「男の道」をオススメします。店長田中

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