13 バイオレーサープレミアム

【バイオレーサー】 新シーズン到来!初心者の方には特にオススメです♪

ロードバイクを買ったは良いが、どうやってポジション(サドルの高さ、ハンドルの高さなど)をいじっていいか分からない・・・

 

 

そんなあなたに バイオレーサー オススメです!!!

 

 

バイオレーサーは骨格でポジションを算出するため。

 

 

そのかたのベストのポジションが導き出せるんです。

 

 

せっかくロードレーサーを持っているのに・・・

 

 

「なぜベストを尽くさないのか」   by上田次郎

なぜべす.jpg

 

効率良く、楽に、走れたら楽でいいですよね♪

 

 

まさに超常現象です。

 

 

どんと来い超常現象!  by上田次郎

どんとこい.jpg

 

ご興味のある方は↓のURLをクリックしてください。(決して上田教授のサイトには飛びません)

 

 

バイオレーサーSP→http://www.ysroad.net/support/bio/index.html

安田AF~1.JPG

 

*バイオ5000、プレミアムはご予約制を取らせて頂いております

2012/04/11 豆タンク

 

 

 



【バイオレーサー】 こんな使い方もあり?

時々豆のブログに出てくる若者君に。

 

 

バイオレーサープレミアムで行う、2キロタイムトライアルを強制的に?やらしてみました♪

 

 

本来はペダリング解析の為なので、タイムを競っても仕方ないのですが。

 

 

そこは「豆ですから」 本人の意思なんて関係ないです⊂^⌒⊃_д_)⊃
石田氏 見る.JPG

最初は平坦。

石田氏 回転.JPG

ちょっと疲れてきて体が左右にぶれてますね~~

 

 

けして豆の手がアル中で震えているのではありません!!!!!

グラフ.JPGのサムネイル画像

こんな感じでパソパソパソコンに出るんです。

 

 

コース終盤は5%の坂!

石田氏 苦しい.JPG

苦痛に顔がゆがんでおります♪

 

 

完全オールアウトして彼は自宅までの約20キロを自走で帰っていきました。

 

 

お疲れさまです!!

 

 

ちなみに、この夜、豆も同じ事をしたとか、しないとか・・・⊂^⌒⊃_д_)⊃
2012/03/21 豆タンク



【バイオレーサー】~安田BOX 改造計画~

プレミアムフィッター山崎です。今回

 

 

プレミアムの実験台として我が横浜店が誇る。

 

 

「世界の安田BOX]をいじりました。

 

 

前から気になってはいたのですが。

 

 

とりあえず前乗りな安田。

 

 

こんな感じです↓

安田BEFORE.JPG

かなり詰まっている印象ですね。バイク自体も↓

RSBEFORE.JPG

脅威のオフセット0ミリです。

 

 

完全にDHのみを意識したポジションです。

 

 

まずこれに身体計測したデーターを落とし込んだら↓

RSAFTER.JPG

サドル高は同じなんですが、後退させたのでサドル下げることにショックを受ける安田は無視をし。

 

 

淡々と業務に勤しむ豆。

 

 

乗せてみました⊂^⌒⊃_д_)⊃↓

安田AFTER.JPG

散髪したばかりの髪が決まってます・・・ではなく。

 

 

後退させた分背中のアーチも自然になり、体全体(体幹)でペダリングできるようになりました。

 

 

このあと、片足ペダリングをさせたのですが、

 

 

ペダリング改善の余地がありすぎました⊂^⌒⊃_д_)⊃
 

 

続く

2012/02/17 豆タンク



【バイオレーサー】プレミアム準備中~其の二~

プレミアムフィッター山崎です。

 

 

今回は軽く触りくらいですが。

 

 

スタッフ成瀬がたまたま?偶然?気まぐれ?で自転車できていたので。

 

 

己のペダリングスキルを実感させるのに乗せてみました!

 

 

運動不足の痩せ型ヤサグレ男がどんな悲惨な有様か楽しみしていると・・・

 

 

意外に綺麗でした(笑)

 

 

てかたまに一緒に帰っていたので知ってたんですけどね♫

DSC_0378.JPG

そろそろ乗り始めようかな、と思っているあなた!

 

 

プレミアム良いですよ♫

 

 

引き続き準備頑張ります!

2012/01/30 豆タンク



【バイオレーサー】まずは5000コースやりませんか?

プレミアムフィッターの山崎(豆タンク)です。

 

 

シーズンオフの今できること・・・

 

 

それはポジションの改善ではないですか!

 

 

普段何気なくサドルの高さを決め。

 

 

ハンドルとサドルとの高低差をちょっと無理しすぎてないですか?

 

 

或いはもっとレーシーに乗れるのに損をしていませんか?

 

 

そんな方にオススメなのが。

 

 

「バイオレーサー5000」

 

 

内容としましては、まず

 

 

お客様の身体を計測させて頂きます。

 

 

この時ビンディングシューズとビンディングペダルをお使いになっていることが条件です。

 

 

5000のコースでもコンペティション(レースで結果を残されたい方がオススメ)

 

 

スポーツ(多少レーシに乗りたい方、横浜店ではこれを選ばれる方が一番多いです)

 

 

コンフォート(楽に長く、遠くまで乗られたい方にオススメ)

 

 

お時間は大体1時間位かかります。

 

 

横浜店では予約制でやらせていただいておりますので、ご了承下さい!

 

 

寒くて、外で乗るが・・・っと思われている方!

 

 

ポジション変えて、快適に乗りましょう!

2012/01/28 豆タンク



【バイオレーサープレミアム】ただいま準備中~

プレミアムフィッター横浜の豆タンク(山崎)です。

 

 

ただいま皆様に早くフィッティングできるように、準備を進めております。

 

 

その中の一齣で。

 

 

まだロードレーサーに乗り始めたばかりの方。

 

 

そして、ビンディングペダルデビューしたばかりの方。

 

 

はたまた、いじっていたけど、果たして自分のクリートの位置はここで良いのであろうか?

 

 

そんな方には是非バイオレーサープレミアムをオススメします♪

靴裏.JPG

いかに無駄がなく、自分の力をペダルに伝えるかはここのセッティングが非常に大事です!

 

 

プレミアムではレーザーを使い、膝の軌道を確認し、最適なポジションをお伝えすることができます!

 

 

皆様にフィッティングができる日までさらに勉強頑張ります!

2012/01/26 豆タンク(山崎)



【バイオレーサー】 初心者こそバイオレーサー ~ひっぱりあいっこ~

バイクコントロールで重要なのは、ずばり

「ペダル同士のひぱっりあいっこ」です。

 

昨日、サドル高の重要性についてふれましたが、

この「ペダル同士のひぱっりあいっこ」をする為には、

まず、適性のサドル高を見つける必要があります。

 

バイオレーサースタンダードでは、このサドル高をご提案し、

バイオレーサープレミアムで、さらに奥深く煮詰めています。

 

ご提案するサドル高は、あくまで「基準」となる数値ですので、

実際に走っていくなかで、微調整は必要です。

 

さて、本題の「ペダル同士のひぱっりあいっこ」。

下の写真をご覧ください。

120121_184752.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

直立した状態で、↓の付いて方向へ力を加えてみてください。

立つ位置はそのままで、足裏に付いているガムを擦り取るイメージです。

 

その時、右足はオシリの筋肉が、左足はぼうこうの横あたりの筋肉に力が入っていると思います。

 

この状態が、「ペダル同士のひぱっりあいっこ」をしている状態です。

左右の筋肉が、お互いに影響しあって、グッと力を込め易くしているのです。

 

もし仮に、片足だけ脱力してしまうと、もう片方の足には力が込めずらくなると思います。

 

写真の状態は、自転車に乗っている際において、

左足が上死点 右足が下死点の状態。

 

360度入力し続けることが、キレイな円運動を理想とするペダリングにおいて重要視されますが、

その点において、この上死点下死点でいかにペダルに力を送れるか?

最大のポイントと考えています。

 

ではさらに実験。

この直立での「ペダル同士のひぱっりあいっこ」を、ひざが伸びきった状態とひざを少し曲げた状態でやり比べて

みてください。

 

ひざを曲げたほうが、力が入りませんか?

 

そう!ここ大事!

 

サドルが高すぎると、この上死点と下死点で、力が入りづらい状態になるのです。

力が入らないということは、ペダルへの入力がしづらくなるだけではなく、

上体の力を使ってバイクをコントロールしづらいという事を意味します。

 

「華麗なコーナーリング」の際、両足は上死点と下死点でグッとバイクに力を込めて車体のコントロールをします。

サドルが高すぎると、それがまず出来ません。

 

コーナーリングの際、よく「外足加重」しろと言いますね。

実は、それと同じくらい大切なのは、「内足でのペダルの引き上げ」です。

 

それがなくて外足だけに加重していると、コーナーリングの際とっさのバイクコントロールが出来ません。

遠心力でバイクが自分の意のままに進んでいる錯覚を起こし易いですが、実際はそうではありません。

そういう状態では、石ころが落ちていてとっさに避けたいときでも、避けることが出来ずに石ころに突っ込みます。

 

両足でひっぱりあいっこしていればバイクをとっさにコントロールして石ころを避けれます。

それが、下半身を使ったバイクコントロールです。

 

お客様ひとりひとりに適したサドル高であれば、この「ペダルのひっぱりあいっこ」

外足加重と内足でのひっぱり上げがしやすくなります。

 

さて長くなりましたが、この「ペダルのひっぱりあいっこ」の実践をこちらで無料講習いたします。

http://ysroad-yokohama.com/2012/01/120129.html

 

隔週ペースでの開催を予定しておりますので、ご都合が合えば是非一度ご参加ください。

まだまだ寒い日が続きますが、寒さを吹き飛ばすパールイズミのヒーターシューズカバーを履いて(参照http://ysroad-yokohama-wearkan.com/2012/01/post-82.html)是非ご参加ください!

 

皆様のご参加、お待ちしております!

2012/01/22 横浜店フィッター田中博隆

 

 

 

 

 

 



【バイオレーサー】 初心者こそバイオレーサー ~サドル高~

前回のブログで書かせて頂いた「ペダルのひっぱりあいっこ」のご説明の前に・・

ちょっと書かせて頂きたい内容があります。

 

唐突ですが、自転車のポジションでもっとも大切なのは、

「サドル高」です。

 

特にロードレーサーにいたって、個人的にもっとも重要視するのは、

「コーナーを華麗に曲がる」

というスキルです。

 

街中でお見かけする多くの方は、ハンドルに頼った曲がり方をされているように思います。

ご自身ではなかなかその判断がつかないと思いますので、ここで質問。

 

「バイクの急制動が出来ますか?」

時速30キロで走っていても、気持ちに余裕を持って急ブレーキを掛ける。

 

それが出来ない方の多くは、「ハンドルに頼ったコーナーの曲がり方」をされていると思います。

 

なぜなら、普通に走っている状態ですでに重心が前に行っているので、急ブレーキをかけるとツンノメッテしまう為です。

怖くて急ブレーキが掛けられないんです。

バイクに急制動をかけるスキルをマスターすると、結果的に

「コーナーを華麗に曲がる」スキルも身につくと思います。

 

バイクのスピードの緩急をコントロールできるようになれば、自転車は数倍面白くなります。

 

そこで、一番大切になるのが、「サドル高」。

下半身でバイクをコントロールする、その基準となる数値です。

バイオレーサーでは、このサドル高をミリ単位で厳密に算出します。

 

サドル高が高すぎると、無意識にサドルの前側に座ってしまい、重心が前方に移動してしまいます。

多くの方がおちいり易い状態です。

それをまずは回避する為、バイオレーサーではその方に最適なサドル位置をご提案します。

 

サドル高の基準となるのは、「骨格」。

骨の絶対的な長さを元に、基準となるサドル高を算出します。

 

さて私の場合、このサドル高は「728mm」。

しかし、自分は今「740mm」のサドル高で乗っています。

サドルの後退幅(後輪側にサドルを寄せる量)も、基準より多めにとっています。

なぜなら、「ペダルをなるべく遠くでつかんで、ひっぱり上げたいから」。

クリートも、めいいっぱいつま先よりにしています。

 

最初は腰に違和感がありましたが、ハンドルの高さを微調整するうちにその違和感も消え、

今は股関節を大きく動かせるようになってきたと思います。

脚全体をムチのようにしならせて、なるべく遠くでパチパチはたくイメージでペダルを回しています。

 

足首を固定するというのが、多くの雑誌で語られていますが、自分は結構グネグネ動かします。

 

さてココで登場する言葉が、「ペダルのひっぱりあいっこ」です。

次回、ペダルのひっぱりあいっこについて、ご説明します。(ジラシテ申し訳ございません・・)

2012/01/21 横浜店フィッター 田中博隆



【バイオレーサー】 被験者任命! スタッフ中村メガネ。

最近ポジションに悩むスタッフ中村メガネ君。

 

 

やりましょう!!!

 

 

バイオレーサープレミアム♪

 

 

豆の実験台としてこれから、ショッカー・・・いやサイクリストメガネに進化させます。

 

 

カミング ス~ンです。

DSC_0368.JPG

2012/01/06 豆タンク



【バイオレーサー】初心者こそバイオレーサー ~引っ張りあいっこしてますか?~

「自転車の面白さって何?」

 

と聞かれたら自分は自信を持ってこう答えます。

 

「自分の体と、ひとつになって、まさに手足のように繋がって、

 

人間の限界を超えさせてくれる。

 

こんな物は、世の中にふたつとない。

 

自転車だけなんです。」

 

この世に生を受けた人間が、ハイハイして、歩き出して、走りだして。

 

その次に欲する乗り物。

 

それは自転車だと言います。

 

想像するに、二足歩行で生きている人間にとって、「バランス」を楽しむという本能が予め備わっているからなのでしょう。

 

そう自転車は、「漕ぐ乗り物」なのでは無く、

 

「バランスを楽しむ乗り物」。

 

なぜ「自転車にとってサドル高が大切」なのでしょうか?

 

1ミリ、2ミリにこだわった高さに微調整する必要があるのか?

 

自分の脚の長さに合わせて、ペダルに自然と足が届くようにするから。

 

正解。

 

ではなぜ、ペダルに足が届く必要があるのか?

 

届かないとペダルを漕げないから。

 

ある意味正解。

 

でも、もう一方の答えは

 

「サドルに座った状態で、ペダルを引っ張りあいっこする為」

 

なんです。

 

引っ張りあいっこ??

 

そう、引っ張りあいっこ。

 

それが出来てはじめて、「前後左右のバランス」がとれます。

 

そのバランスと友達になれた時、まさに手足のように自転車と繋がって、

 

あなたの限界を超えさせてくれる。

 

まさにそれこそが、本当の自転車の楽しさなんです。

 

次回、そのバランスについて、バイオレーサーという視点から、

 

少し噛み砕いた形でご説明いたします。

 

キーワードは「引っ張りあいっこ」です。

2012/01/15 横浜店フィッター 田中博隆 店長の「安全なバイクコントロール講座」

店長の「安全なバイクコントロール講座」開催 →http://ysroad-yokohama.com/2011/12/20120107.html



★バイオレーサー1級認定!横浜店山崎は『プレミアムフィッター』になりました!★

ポジションって迷うと迷宮入りしたりしませんか?


もういいや・・・とか諦めてませんか?


柔軟性や筋力は変わっても骨格は変わることはほぼありません!


そんな理想的なフィッティングシステムがバイオレーサープレミアムなんです!!


この度山崎はこの試験に受かりました。


システムの運用は2月を予定しています。


バイオレーサーのSPはこちら→http://www.ysroad.net/support/bio/index.html

2011/12/10 豆タンク



【SIDASインソール+SHIMANOカスタムフィット】熱成型代無料キャンペーン!

9月の横浜店オリジナル企画

 

バイオレーサープレミアムコース(¥20,000-)

をお受け頂いたお客様へ!

 

先着4名様に、通常¥6500-頂いておりますSIDASインソールとシマノカスタムフィットシューズの熱成型を

無料にてさせて頂きます!

 

早い者勝ちです!

 

流れとしては、

SIDASのインソールとシマノカスタムフィットで、

足元のフィッティングを行います。

しまの.jpg

 

その後、バイオレーサープレミアムで、

理想的な自転車のポジションと

フォームのレクチャーを行います。

http://yinternational.heteml.jp/bioracer/07/cat18/

 

自転車との一体感に頬が緩むはず^^!

 

この機会に是非ご体感ください。

 

尚、バイオレーサープレミアム¥20,000-の他に、

別途シューズ代と

インソール代を頂戴いたします。

 

現行モデルですと¥43,000-前後プラスでかかりますが、今回のキャンペーンに合わせ、

特価シューズを数量限定にて

ご用意致します。

 

近日入荷予定になっておりますので、

どうぞ期待ください!

2011/08/28 店長田中



バイオレーサープレミアム フィッティングレポート「2011.06.23実施」

2011/06/23実施 【横浜店フィッター 田中博隆】

 

お客様情報

週の走行距離: 200キロ

主な乗り方 :ツーリング、ヒルクライム(イベント)

走行時に違和感を感じるところ:肩甲骨辺り

ポジションについての悩み: サドルの前後ポジション

 

110623_160833.jpg

所見

【上半身のポジショニングとフォームを煮詰める必要がありそう】

 

現状のサドル位置は、バイオレーサー推奨値に近いデータでしたが、

唯一大きく離れていたのが、「サドルーハンドル落差」でした。

 

この辺りは、実際のフォームと照らし合わせながら

「お客様にとって最適な状態なのか?」

を慎重に分析していきます。

 

そのときに用いる道具がこれ j5.jpg

ハンドル位置を瞬時に変え、ポジションの変化を実体験できる道具です。

 

バイオレーサー推奨の数値が必ずしも正解とは限りません。

あくまでも、参考値。

 

お客様=個へのフィッティングは、この様な飛び道具により、的確に最適化されます。

 フィッティング後のお客様の声

・自分では見れなかった、軸のブレ等が確認できた。

・現在の実測値とシート設定との対比が出来る点が良い。

・ペダリング効率が、定量的に確認できる点が良い。

・実走してフィッティング修正をならしていきたい。

 

フィッティング中にご説明差し上げた内容を、実走で是非試してみてください。

身体というのはとても奥が深いですね^^

 

一定のリズム(ペダリング)で自分自身と対話の出来るスポーツ。

自転車とは、打てば必ずや応えてくれるスポーツです。

11/07/02 横浜店フィッター 田中博隆

  



バイオレーサープレミアム フィッティングレポート「2011.06.15実施」

2011/06/15実施 【横浜店フィッター 田中博隆】

 

お客様情報

スポーツ歴: バスケットボール、バレーボール

週の走行距離: 200キロ

主な乗り方 :ロングライド、ヒルクライム

目標にしている大会: マウンテンサイクリングin乗鞍

走行時に違和感を感じるところ: 首

ポジションについての悩み: サドル高、クリート位置

 

そしてこちらがお客様の車体、PINARELLO DOGMA60.1 。

110615_135229.jpg

DOGMA60.1が世に登場した際、国内最速でご納車させて頂いた車体です。

カンパニョーロのBORAと相まって、漂うオーラに圧倒されます。

 

 

さて本題のフィッティングです。

お客様からのヒヤリングから、メインとなる問題点を洗い出します。

 

所見

【下半身のフィッティング、特にクリート位置をじっくりと煮詰める必要がありそう】

 

ご自身で、クリートのポジション変更をこまめにされているとのお話しをお伺いし、きっと

「何が正しくて、何が間違っているのか・・・?」

わからなくなっているのではないかと、その様に推測しました。

 

この度のお客様の様に、走行時に起こる首の痛みは、下半身のバランスの悪さが原因で起きることが多くあります。

土台となる下半身のフィッティングを正してあげること。

そのことが、上半身、ひいては身体全体のバランスを正してあげることに繋がるのです。

 

 

クリート調整に伴い、レーザー水平器を使いながら脚全体のバランスをみていきます。

 

110.jpg

ただし、このステップは調整作業のうちの、ほんの一部です。

あらゆる角度からの確認作業が入ります。

そしてその結果、

 

お客様と意見のすり合わせを行いながら、クリート位置を調整。

基準となるセオリーはありますが、それが全てではありません。

 

今までお客様自身が頂いていた理想となる形へ、すこしづつ

「にじり寄って」いきました。

 

これこそが「個へのフィッティング」

バイオレーサープレミアムの醍醐味なのです。

 

フィッティング後のお客様の声

・前傾かつ腕に重心がかかっている欠点がよくわかる

・左ひざの欠点をよく理解し、ペダリング効率をもっと良くしたい

・自分の基準となるもの。大事にとっておきます。

・大きくポジションを変えるのはいっぺんには無理か?

 

最後のご意見は非常にごもっともで、それこそがフィッティングの奥深さでもあります。

コツは・・・

「楽しみながら行うということ!!」です。

 

結果だけではなく、そこへ行き着く過程を是非楽しんで頂けたらと思います。

その為に

「スタッフと走るサンデーライド」

「30分3000円プレミアム実施者限定のアフターフィッティング(回数無制限)」

のソフトサービスをご用意させて頂いておりますので、是非奮ってご参加ください。

 

これからがメインディッシュです^^

今後とも何卒宜しくお願いします!

11/06/15 横浜店フィッター 田中博隆



バイオレーサープレミアム フィッティングレポート「2011.06.11実施」

2011/06/11実施 【横浜店フィッター 田中博隆】

 

お客様情報

スポーツ歴:フットサル8年、自転車2年

週の走行距離:50~75キロ

主な乗り方:ロングライド、ツーリング

走行時に違和感を感じるところ:疲労時に起こる腰の痛み

 

 

股下を始めとした、10箇所近くに及ぶ箇所を計測し、お客様の身体的な特徴をつかみます。

 

所見1:アジア人に多い骨格でいらっしゃいます。


 

次に、身体の歪みを様々な視点から見ます。

こんな、なにやら不可思議な道具も使いますよ^^

 

ki.jpg

所見2:右脚と左脚の歪みが少ない

そして、ペダリング効率を見ながら、現状把握をします。

 

11.jpg

所見3:左右差の少ない、非常に滑らかで綺麗なペダリング

ここで自分の頭の中では、具体的なポジション変更の策を仮決めします。

数値、経験則など、あらゆる情報を踏まえ、策へと落とし込みます。

 

「ハンドル10mm上げ、ステム10~20mm伸ばし」

 

さてここから、プレミアムの醍醐味「にじり寄り」のスタート。

前後左右、あらゆる角度から

 

「バイクポジションを、お客様の身体に合わせていきます」

 

さて実際ほとんどの方は、

バイクに「無理して」身体を合わせていらっしゃる方が多いと思います。

 

ちょっと想像してみてください。

貴方が週末メインのホビーライダーだとします。

100キロ乗る方でも、自転車に乗っている時間はせいぜい5時間前後。

1週間の生活時間は、168時間。

眠っている時間を除けば、およそ120時間ほどでしょうか。

 

バイクポジションを、この120時間共にしている身体に合わせる。

それこそが、「快適な5時間」への近道。

バイオレーサープレミアムは、その近道へ導く道標だと思ってください。

 

しかも、道標は「わかりやすく」。

 

最終的に、ステム15mm上げ、ハンドル10mm伸ばしのご提案をさせて頂きました。

 

フィッティング後のお客様の声

「状態を簡単に目で確認でき、非常にわかりやすく納得できた」

「自分のペダリングのムラを意識できて面白かった」

「シフティングも教えて欲しいかも。シフトアップ、ダウンのタイミングがわかっていないので」

 

シフティングについてのご提案ありがとうございます!

今後のサービス向上に活かして参ります。

 

バイオレーサープレミアムの醍醐味をお感じ頂けてなによりです。

お客様のサイクルライフがより豊かになるよう、微力ながらお手伝いさせていただきますので、今後とも宜しくお願いします!

サンデーライドにも、是非ご参加くださいませ。

 

2011/06/12 横浜店フィッター 田中博隆

 

 

 

 

 

 



【バイオレーサーコラム】 サイクリストは猫だニャー Vol.3

3月よりスタート致しました、『横浜店フィッター田中の連載コラム』 

サイクリストは猫だニャー

今回はそのVol.3 「背骨を意識した上半身の使い方」です。



広々とした店内で、バイオレーサーをゆったりとお楽しみください!

横浜店では、バイオレーサーコーナーをゆったりとお楽しみ頂くため、

2Fの広いスペースへ移設致しました。

110423_105945.jpg

大きなガラス窓から注ぐ明るい光。

 

爽やかな気分で、バイオレーサーをごゆっくりお楽しみください!

 

横浜店では現在、

バイオレーサー5000コース

(予約制となっております。)

http://www.ysroad.net/support/bio2/5000.html#bio5000

バイオレーサー1000コース

(いつでも受付しております。尚、完成車及びバラ完ご注文の際は、代金¥1000- キャッシュバック致します!)

http://www.ysroad.net/support/bio2/5000.html#bio1000

 

上記ともに大変ご好評頂いております。

110423_110007.jpg

暖かくなるこれからの季節、是非広々とした店内でバイオレーサーをご体験ください。

スタッフ一同、ご来店を心よりお待ちしております。

2011/04/23 横浜店フィッター 田中博隆



バイオレーサープレミアム プレフィッティング第2弾 「週末ロングライド愛好家」

横浜店のバイオレーサープレミアム プレフィッティング 第2弾。

 

前回「女子アスリート編」→ http://ysroad-yokohama.com/2011/03/post-287.html

をお伝えしましたが、今回は

「週末に100km程のロングライドを楽しんでいらっしゃるホビーサイクリスト」さんです。

 

普段の悩みをヒアリング。

「左ひざの痛み」

「右腰の痛み」

にお悩みでらっしゃいます。

 

主に、50キロを超えた辺りから痛みが増すとのこと。

 

まずは、現在のフォームを判定。(30キロ程走行した跡のフォーム)

110417_130805.jpg

一見して問題がないように見えますが・・・

 

サドルのかなり前の方に座ってらっしゃいます

サドルの後端が、大きく見えていますね。

自分なりにこの状態を見て感じたのは・・

 

仮説1 右脚と左脚の長さが違う。

     長い方の脚に重きを置いてサドルポジションを決めているのではないか?

     「痛みの出る左脚が右脚よりも短い」のでは?

 

仮説2 ステム長が、適正サイズよりも長いのかもしれない。

 

これら仮説を念頭に、細かなフィッティングを行います。

さて・・結論を申し上げると・・・(ここまで辿り着くには、色々な角度から検証が入ります)

 

左脚が短かったので、クリートスペーサーで脚の長さを調整しました。

さらには、身体の軸に若干の歪みが見られたので、クリートのカント角を調整し、脚が真っ直ぐ踏めるように調整しました。

110417_142631.jpg

ステムについても、下図の赤枠にあるように、推奨より30ミリほど長いステムをお使いでした。

その為、長いステムに引っ張られ、自然とサドルの前方に「座ってしまっていた」という結果になっていたようです。

 

e.jpg  

サドル高も、20ミリ程高く乗ってらしたので、クリートスペーサーでの調整と合わせ推奨のサドル高に変更をさせて頂きました。

 

誤解があるといけないので補足すると・・

この辺りは、やみくもに推奨値に変更するのではありません。

 

ペダリング効率判定や、ライダーである「個」へのフィッティングを行っての結果です。

この推奨値は、あくまで参考値

 

意見交換を行いながら、「個」へのにじり寄りを行ったところ、結果的に推奨値に落ち着いたということです。

バイオレーサープレミアムの主役はあくまでも「お客様自身」。

来週のサンデーライドで、是非フィッティング後の感想をお聞きしたいと思います。

2011/04/21 横浜店フィッター田中博隆

 

 

 

 



バイオレーサープレミアム連載コラム 「サイクリストは猫だニャー Vol.2」

3月よりスタート致しました、『横浜店フィッター田中の連載コラム』 

サイクリストは猫だニャー

今回はそのVol.2です。

Vol.1をお読み頂けてない方は、是非コチラをクリックください。→http://yinternational.heteml.jp/bioracer/2011/03/vol1.html

 

実に身軽な動きを見せる猫。

03_koshke_29156_m.jpg実はこの動きに、サイクリストが目指すべきスキルが隠れています

 

猫はジャンプの前に、なぜ背中を丸めた姿勢になるのか?

なぜ猫は犬などに比べ、身体全体がやわらかいのか?

(抱っこすると、身体全体がグダ~としますよね)

 

自分は、全ての答えが背骨に隠されていると思っています。

 

背骨は身体の中心にそびえる「大黒柱」のような存在。

 

人体解剖的に言うと、この大黒柱である背骨には、「上半身」と「下半身」をつなぐ

「筋肉」が多く繋がっています。

 

その中でも、ペダリングスキルの観点から自分が重要視しているのは・・・

 

肩関節の動きを担う「広背筋」

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脚部の動きを担う「腸腰筋」実際背骨に付いているのは大腰筋)koshio.jpg

 

 

この二つの筋肉に着目しています。

 

ただ、一度にいくつもの意識をもって身体を動かすのは、たいていの方には難しいはず。

ましてや、インナーマッスルと呼ばれる「腸腰筋」ならなおさらです。

 

そこで、是非意識して欲しいのが

「身体の中心線=背骨」です。

 

巷でよく聞くのが、

ハンドルを引く、ハンドルを押す

などという言葉。

これらは主に、ペダリングに必要な筋肉を動かす「きっかけ作り」の手段を指しています。

 

先程ご説明した二つの筋肉も、勿論そのペダリングに必要な筋肉に含まれます。

そして、ハンドルを押したり引いたりといった手段も、決して間違いではない有効な

「きっかけ作り」の手段だと思います。。

 

ですが・・・

自分は違うアプローチからペダリングスキル上達ににじり寄っていきたいと思っています。

 

ハンドルを引くだけでは駄目だし、ハンドルを押すだけでも駄目。

なぜなら、意識のレベルというのは人それぞれ。

 

単に「ハンドルを引いてください」と言っても、引き方は人それぞれ。

腕だけで引く人、身体全体で引く人、様々だと思います。


 

 

そこで私が提案するのが、猫の動き。

 

つまりは、背骨への大いなる意識です。

 

たった一つのこの意識で、ペダリングスキルは飛躍的に上達すると感じています。

 

腕でも、脚でもありません。

 

背骨です。

 

実践的なところは、是非プレミアムコースでお話しさせて頂けたらと思っておりますが、

次回では、その触りだけでもお話したいと思います。

 

猫はジャンプの前に、なぜ背骨を丸めた姿勢になるのか?

なぜ猫は犬などに比べ、身体全体がやわらかいのか?

 

自分の見解をお話しします。

2011/04/09 横浜店フィッター 田中博隆



サイクリストは猫だニャー Vol.1

3/26土曜日よりスタートする 横浜店 バイオレーサープレミアム

 

このサービスの目指すところは

「快適に、長時間、力を発揮して、無理なく、カッコいい」

というホビーサイクリストの永遠のテーマ。

 

バイオレーサープレミアムでは、このテーマを

「ポジション」

「スキル」

に分割し、双方から「見える」形でご提案致します。

 

特に、私田中が大切にしているのは、「スキル」です。

 

 

ここで言う「スキル」とは、「ペダリングスキル」のことですが、下半身に限った話ではありません。

 

一言で表現するのは難しいのですが・・・

 

自転車を前に進ませるために必要な技術。

手足の先から頭の先までの全て、身体全体を指しています。

 

「身体全体と言われても・・・」

という皆様の声が聞こえてきそうなので、

プレミアムフィティングの最中に話すキーワードをひとつ、

ここでご紹介します。

 

それは、

「身体の中心線=背骨」の意識

です。

 

猫の動きを思い出してください。

猫は、背骨を巧みに使いながら、街の塀と塀を軽々と飛び移ったりしますね。

人間には到底マネの出来ない、非常に機敏な動きをみせます。

 

サイクリストが目指すところは、ずばりこの「猫の動き」です。

私は、背骨の意識改革をすることで、「スキル」が大きく向上すると感じています。

 

自転車に乗っている時、人間は・・・

 

「二足歩行からの脱却」をしており、

非日常な「四足歩行」を行う「動物」となるのです。 偉そうな言い方でスミマセン、、 

 

さて、ツラツラと書きましたが、

次回は、

「身体の中心線=背骨」の意識

「四足歩行」を行う「動物」

この辺りについて、少し噛み砕いてご説明したいと思います。

2011/03/19 横浜店フィッター 田中博隆



横浜店 バイオレーサープレミアム プレフィッティング 「女子アスリート編」

3/26土曜日よりスタートする

横浜店 バイオレーサー プレミアム

 

横浜店では、その準備も兼ねて、4パターンでのプレフィッティングを行います。

その第一弾としまして、「日本学生トライアスロン選手権での入賞を目指す女子アスリート

をフィッティングさせて頂きました。

 

自転車歴:1年

週走行回数:2回 

週走行距離:100キロ程

気になること:前モモの筋肉が疲れやすい

     フィッティング前のバイク

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以上のアンケートとフィッティング前のバイクを元に、予想とする問題点を脳内で洗い出します。

 

仮説1:サドル位置が、乗り手にとって最適な位置よりも、前方過ぎるのではないか

仮説2:上半身の使い方が分からずに、ペダルを「踏む」ことに執着しているのではないか?

仮説3:身体が縮こまっていて、持久力のある大きな筋肉群(お尻の筋肉など)を使えていないのではないか?

 

これらの仮説を念頭におきながら、乗り手の

「股下などの骨格長」

「左右バランスなどを加味した、身体全体の歪み」

「ペダリングイメージの問診」

を行いながら、仮説とのすり合わせを行い、具体的な問題点を明確にしていきます。

 

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               ↑フィッティング前 

 

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                ↑フィッティング後

 

明らかに身体の縮こまりが無くなり、大きな持久力のある筋肉を有効に使えるポジションになりました。

 

ここまで行き着くまでには、

「クリート位置調整」

「サドルポジション」

「ハンドルポジション」などを、微調整していきます。

徐々に徐々に、乗り手の適正位置へとにじり寄っていくのです

 

いきなりではありませんじっくりと時間をかけ、にじり寄っていく

 

それこそがプレミアムの醍醐味。

 

具体例をあげてみます。

                「ひざ位置調整」

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赤いレーザーは、地面からのペダル軸を通った垂直線です。

フィティング前は、その赤い線が、膝関節の中心付近を通ってしまっています

 

これは、ペダリング効率の観点から、腰が適正な位置よりも前に動いてしまっているのではないか?という事を表しています。

要するに体が立ってしまっているような状態。

これでは、大きな持久力のある筋肉(おしりの筋肉、背筋など)が本来の力を発揮しません。

 

「突っ立ったまま綱引きをしている人、みたことありますか?」

 

みな腰を低くし、おしりをグッと後方に据えて、足を地面にグリップさせながら体全体を使って

綱を引いています。

これこそが「腰が入っている」パワフルな姿勢なのです

 

腰周りの大きな持久力のある筋肉に、自然とスイッチが入るポジション。

 

ポジションセッティングの肝と言えます。

 

女性はどうしても、「身体に優しい、負担のかからないポジション」を求めがちです。

決して間違いではないのですが、

貴女が持っているさらなる可能性は、必ずや身体の奥底に眠っています。 

 

バイオレーサープレミアムで、貴女の可能性を解き放ってみませんか?

その可能性が、貴女のサイクルライフをより豊かにしてくれるはずです!

 

それでは、横浜店プレフィッティング第2弾も是非ご覧ください!

2011/03/16 横浜店フィッター 田中博隆

 



バイオレーサープレミアム 4パターンのプレフィッティング&今後の展開

3/26土曜日スタート予定の

「横浜店 バイオレーサープレミアム」

フィッターは、私田中が務めさせて頂きます。  

宜しくお願い致します。

 

横浜店では、3/26スタートまでの準備期間に、以下4つの切り口でプレフィッティングを行います。

 

1 プロ選手レベルの男子選手

  AQUA-TAMA所属 中田真琴さん(昨年TEAM-NIPPO所属)

 

2 JCRC等ホビーレースを楽しんでおられる男子選手

  FUJI-CYCLINGTIME.com所属 ジェイムス メイチンさん

 

3 女子トライアスリート

  横浜店スタッフ 船津

 

4 週合計100キロ程の距離を、のんびり楽しんでいるホビーサイクリスト

  横浜店サンデーライド常連の方

 

以上4名の方にプレフィッティングを行い、バイオレーサープレミアムの感想などお聞きしたいと思います。

どんな感想が聞けるのか?フィッターである私も楽しみにしています。

結果は、追ってご覧のページにてご報告致します。

 

そしてさらに続報

横浜店では、バイオレーサープレミアムコース開始に伴い

「ロングライドにチャレンジしよう!」キャンペーンをスタート致します。

 

サンデーライドなど走行会

3/26土曜日 ロングライドイベント行います

http://ysroad-yokohama.com/2011/02/114.html

品揃え

店頭でのロングライド応援コーナー作成 

 

など、バイオレーサープレミアムでご提案する

「快適に、長時間、力を発揮して、無理なく、カッコいい」

を総合的にご提案して参ります。

 

神奈川県茅ヶ崎に新規開店される新店とも協力しながら、神奈川エリアを盛り上げていきますのでどうぞ宜しくお願い致します!

 

↓横浜店トライアスロン担当安田を試験テスト中

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2011/02/24 横浜店 田中博隆

 

 


 

 

 

 



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